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地に足のついた行動

OTHERS


KENです!(^^)/

やる!って決めたのに、やらないのはなんでだろう?と僕は思います。片手間でやればそれなりにしかならない…ということを理解している人は時には何かを犠牲にします。犠牲にするのはその事に対しての本気度が違うからです。

今犠牲にして失うものよりも、それで得るもの、得たいものの方が圧倒的に優先順位が高いんですよね。だから、”犠牲”にしているとすら思っていないし、むしろ”当然”くらいに思っています。

思い・気持ち・信念がベースにある人と、その道を信じることもできず、継続もできず、本気にもなり切れていない、そんな人との結果は変わります。

成功することが難しいのではなく、成功を信じて続けることが難しいことに気づいているでしょうか?

一つのことを継続できずに、”やり方”を変えたところで、”在り方”に向き合っていなければ、根本的なところを履き違えています。

”やり方”を追求したところで、それが通用するシチュエーションが変わってしまえば、それで通用しなくなります。”在り方”を追求するのであれば、それが本質です。環境の変化にも柔軟に対応しつつ、”在り方”ベースで進めることこそ必要な姿勢です。

”夢”、”目標”、その言葉はなんでもいいですが、もし、あなたが何かを成し遂げたいと考えるのであれば、それに向かっての自分の取り組み方や姿勢を変えて、日々淡々と続けていくことが必要です。

海外に行って言葉を覚えたい!と仮に思っていて海外に行っても、そこで”どうあるべきか”を理解していなければ1年行っても2年行っても求めた理想の自分に近づくことは難しいです。

それは、僕自身が海外で多くの方を見てきたので本当にそう思います。結局は、”在り方”に尽きると思います。6ヶ月でも言葉を覚える人はいます。逆に1年経っても覚えない人もいます。同じ環境にいながらです。

”在り方”と辞書で調べてみてください。きっとあなたが進む道への道標になります。


しっかりと地に足つけて根っこを張って、曲がりくねりながらでも、上に上に向かっていくんだよね。ふと、公園で木を見上げて思ったよ。(^^)

16歳の頃に渡英-初海外を経験。その時、海外での空気感、自分が解放された感じに心地よさを感じ、それからというもの、日本と海外を往復する人生となりました。今まで、ヨーロッパ、アジア、南北アメリカ大陸を中心に世界30カ国ほどに行き、数え切れない出会いがありました。あなたにも体験してもらいたいこのWonderful World。少しでも背中を押すきっかけになれば嬉しいです。Meesage from Ken